「うまい」を追求するレシピアプリ
YumLab(ヤムラボ)でレシピを育てよう。
試して、記録して、もっとおいしく。あなたにとっての最高の一皿を目指して。
作った料理を食べながら、
「次はこうしたい」が浮かんできませんか?
今や料理動画やレシピサイトで簡単においしい料理が作れる時代。
ただ同じ料理でも繰り返し作っていたり、別のレシピを試していると
- 「火加減はもう少し控えめがいいかも」
- 「にんにくをもう少し足したいな」
そんな「次はこれを試してみたい」が浮かんでくることはありませんか?
その小さな試行錯誤が、レシピを「自分の味」に変えていきます。
YumLab があればレシピを育てていける
1. レシピを書く
材料、手順、写真。あなたのレシピをそのまま記録できます。


2. 料理する
レシピを見ながら、いざキッチンへ。


3. 全力で味わう
ここが一番大事。自分の料理を思いっきり楽しんでください。

4. 気づきを残す
「ズッキーニの食感がふにゃふにゃになってしまった。水分量の調整、加熱時間を短くする、火の入れ方を変えるなどしたほうが良さそう。」 「豆鼓を加えてみたら旨味が増し、アクセントにもなってかなり好みの味になった。」 食べて感じたことを、そのままメモできます。


5. レシピを書き直す
気づきをもとにレシピを更新。何度でも書き直せます。


6. もっとおいしくなる
作るたびにレシピが磨かれて、もっと「自分の味」になっていきます。
書く手間を減らして、料理に集中できるように
レシピ記録が面倒だと、続きません。
だから YumLab は、スマホひとつで手早く書けて、キッチンでも片手でさっと確認できるように。
余計な操作をなくして、料理そのものに、より深く向き合えるように。
なぜ YumLab を作ったのか
料理をするようになって、レシピサイトや YouTube を参考に試行錯誤を繰り返していました。 段々と上達していくのが楽しくて、和食から中華にハマって中華鍋を買い、イタリアンにハマってパスタ用のフライパンを買い、気づけば食器にまでこだわるようになっていました。
お店で食べるより自分が作ったほうがおいしいと感じる料理もできました。 家族に喜んでもらえたり、身の回りの人と料理やご飯の話が増えたりして、料理が自分の生活を豊かにしてくれていると実感しました。
一方で、料理を続ける中で小さな違和感も感じていました。手順を読みながら「この材料の分量、何だったっけ」と何度もスクロールして戻ったり、自分なりに気づいたことをメモしたくてもレシピとは別の場所に書いて散らばってしまったり。本当はもっと料理そのものに集中したいのに、レシピを把握するだけで余計な手間がかかっていました。
そうして「自分なりにおいしいと思うレシピをちゃんと残して、いつでも再現できるようにしたい」「試行錯誤する過程も記録して、もっとおいしい料理を追求していきたい」という思いが形になっていきました。それが YumLab の原点です。
そんな思いから生まれた YumLab は、ただレシピを保存するだけのアプリではなく、自分のレシピを「育てていく」ための場所です。試して、気づいて、書き直す。その積み重ねで、自分だけのおいしさにたどり着いていく。そんなアプリを目指して作っています。
